書・茶・花——三つの道から、静かにはじまる。
書院眞玄、はじめました。
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書院眞玄について
どの道から入っても、向かう先はひとつ——本当の自分の心へ。
筆を持ち、一文字と向き合う。余白が、自分の内側を映し出す。
一服のお茶が、日常を静かに整える。所作の中に、心の在り処を見つける。
季節の花が、今の自分を映す。活けることで、感じることを思い出す。
季節のめぐりとともに、ひとときをご一緒に。
書院眞玄では、季節の節目に「折節の会」を開催しています。 書・茶・花——三つの道が自然に交わる、特別なひととき。 まずはここから、少しずつご一緒できれば幸いです。
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